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GEISHA BRAND編集部

【注目】CBD製品にも規制成分が含まれる!?CBD製品を選ぶときの確認ポイント

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みなさんこんにちは、GEISHA BRAND編集部です。日頃からCBD製品を利用している方は多いと思います。

実はCBD系のカンナビノイドにも規制された成分が入っているものがあるというのはご存知でしょうか?今回のG-MAGAZINEでは気をつけなければいけないCBD系製品と、製品を選ぶときの確認ポイントについてご紹介していきたいと思います。カンナビノイド製品愛好者は絶対に閲覧しましょう!

本記事の目次 1.気を付けるべきCBD製品 2.CBD製品を選ぶときの確認ポイント 3.GEISHA BRANDではカンナビノイドに関して最新情報を発信中

1.気を付けるべきCBD製品

CBD系ってTHC系と関係ないんじゃないの?と思う方いるかもしれませんが、実はフルスペクトラムのCBD製品はTHC系を含んでいる可能性があります。

フルスペクトラムとは?

麻に含まれる全ての成分を含んだCBD製品のこと。

特徴は、THCも含まれている可能性があることです。日本では、残留限度値を超える量のΔ9-THCを含む製品は「麻薬」に該当します。

購入するときの注意点

ショッピングサイトなどで製品を購入する際は、そのショップの成分分析書(COA)をきちんと確認しましょう。

CBD系だからといって安心し切らないように心がけてください。

2.CBD製品を選ぶときの確認ポイント

ここまで気をつけるべきCBD製品について解説してきました。製品を選ぶときのポイントは、次の3つです。

・ショップの成分証明をきちんと確認すること ・フルスペクトラムの製品は購入しないこと ・特定商取引に基づく表記をしているショップから購入すること

この3点を抑えて製品を選んでいきましょう。

3.GEISHA BRANDではカンナビノイドに関して最新情報を発信中

ここまで閲覧いただきありがとうございます。

GEISHA BRANDではカンナビノイドに関して常に最新情報を発信しております。規制情報に関しても情報が入り次第随時発信しているので、今後ともG-MAGAZINEをよろしくお願いします。